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コンテンツの対象分野

開発現場で有用な「使える技術=ソリューション」

「USDM」は主に自然言語を用いて「要求」と「仕様」を階層化して整理するのが特徴です。派生開発プロセスの「XDDP」でも変更要求仕様の記述方法として採用されています。
「要求」と「仕様」を対応付けることで、その「仕様」がどの「要求」を実現するためのものなのか、全ての「要求」がヌケモレなく「仕様」まで具現化されているかを確認することができます。

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MBDは、一般的にMathWorks社のMATLAB/Simulinkを用いたソフトウェアの開発を指しています。
ソフトウェアの「開発規模の増加」と「開発ライフサイクルの短縮」を背景として、昨今の組込みソフトウェアの開発(特に自動車制御用ソフトウェアの開発)においてMBDが広く用いられています。 MBDではSimulinkモデルによる可読性の高い表現とシミュレーションを用いた検証によって短い期間で多くの機能の開発を実現しています。

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SPLE(ソフトウェアプロダクトラインエンジニアリング)とは、 類似する製品を一つのグループ(製品群)として捉え、それら製品群の中で共通な部分を部品化(コードだけでなく、要求仕様やテスト仕様なども含めて)し再利用することで、品質の安定と開発効率の向上を目的とした技術です。

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十年以上前に構築されたシステムを元に、製品開発を続けている『レガシー開発』では、「大きな問題をかかえているものの当事者は何とも感じていない」というケースに陥りがちです。これはすなわち問題が常態化し、組織文化として根付いてしまっていることに他なりません。では、それをどのように救い出すか?このような大きな意味でのリファクタリングにより、コード改善を組織に根付かせます。

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XDDP(eXtreme Derivative Development Process)は既存資産の変更、機能追加に特化した、いわゆる「派生開発」のためのプロセスです。
XDDPの特徴は、3つの成果物(USDM・トレーサビリティマトリクス、変更設計書)による、ミス・モレ・ムダの防止です。この3つの成果物を完成させるまでは、実装を行いません。完全なるフロントローディングを行うことにより、手戻りによるムダを排除することで、「派生開発」の問題を未然に防ぐことができます。

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製品機能の大規模・複雑化に伴い、単一のシステムに留まらない、複数システムを相互接続したシステム、いわゆる「システム・オブ・システムズ(System of Systems)」と呼ばれるものが増えてきました。このような複雑なシステムでは、求められる要求や制約が多岐に渡ります。それらを満足するシステムを構築する手法がシステムズエンジニアリングです。

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USDM学習

MBD学習

これから必要とされる「最新技術」

エッジAI

ROS

Greengrass

Docker

コンテンツの特徴

実践に裏付けされた

「使える」中身

エクスモーションが日々、現場で活用し磨き込んでいる実践的ナレッジから厳選し、コンテンツ化しています。

  • コンサルティングのノウハウを随所に反映
  • コンサルティングで実践してきた事例を豊富に掲載

スキマ時間での使用も考慮し、短いコンテンツを数多く提供します。

豊富なコンテンツ種類

教材からツールまで、現場で使える豊富なコンテンツをワイドレンジでご提供します。

  • 学習
  • 演習
  • リファレンス
  • ツール

目的に合わせた2つのコース

入門コース

  • 基礎から学べる入門〜初心者向けのコンテンツが利用可能
  • コンテンツの対象分野限定と限定無しの2種類から選択

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  • 実践ノウハウの詰まった経験者向けコンテンツが利用可能
  • コンテンツの対象分野限定と限定無しの2種類から選択
  • 同分野の入門コースのコンテンツも利用可能

コースに含まれるコンテンツ

コンテンツ
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